| 川平湾 |
かびらわん |
| エメラルド色のサンゴ礁の海に緑をたたえた小島が浮かぶ景勝地。潮の流れが早いため、遊泳は禁止されていますが、グラスボートでの遊覧が楽しめます。世界初の黒真珠養殖に成功した場所でもあります。 |
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石垣港から車で約20分 |
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| 底地ビーチ |
すくじびーち |
| 川平湾から車で約10分、豊かな防風林の向こうに約1kmも続くビーチ。遠浅で波が静かなので小さな子供連れでも安心です。また、対岸に見える川平石崎沖はマンタが回遊するポイントとしてダイバーに人気。 |
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石垣空港より県道79、県道207経由、川平方面へ車35分 |
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| 玉取崎展望台 |
たまとりさきてんぼうだい |
| 石垣島の最も大きな平久保半島を一望する展望台。北側に平久保半島、西側には伊原間湾とどこまでも続く東シナ海、東側にはサンゴ礁群が美しい伊野田の海岸線と太平洋の景観が楽しめるポイントです。 |
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石垣港から車で約40分 |
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| 平久保崎 |
ひらくぼざき |
| 石垣島の最北端にある灯台です。海の眺めが素晴らしく、周辺には牧場が広がっています。国の天然記念物「ヤエヤマシタン」の樹生地でもあり、島北部の自然をゆっくり楽しみながらのドライブにも最適です。 |
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空港から車で約1時間 |
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| フサキビーチ |
ふさきびーち |
| 島の西側にあるビーチ。西表島に沈む太陽がとってもきれいなサンセットポイントです。すぐ側にはコテージタイプのリゾートホテル『フサキリゾートヴィレッジ』があり、マリンスポーツも楽しめます。 |
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石垣空港より車で約30分 。 |
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| 御神崎 |
おがんざき |
断崖が海に落ち込む絶景のポイントです。
3〜5月頃には、その断崖がテッポウユリで埋めつくされます。また、ダイビングポイントとしてもオススメです。 |
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石垣港から17km。(車で約20分。) |
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| 宮良川のヒルギ林 |
みやらがわのひるぎばやし |
| 宮良川に発達するマングローブは、国の天然記念物に指定されており、そのスケールの大きさは石垣島で最大級。この自然の大きさにエコツーリズムがプログラム化されています。 |
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石垣港からバス30分宮良橋下車すぐ。 |
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| 唐人墓 |
とうじんばか |
| 富崎観音堂の近くにある墓で悲しい歴史が背景にあります。19世紀中頃、アメリカ行きの船に乗せられ虐待された中国人を石垣の人が救助しました。その時、死んだ人々を祀ったお墓です。 |
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石垣空港より富崎観音堂方面へ車で約15分 |
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| 宮良殿内 |
みやらどぅんち |
1819年八重山の頭職にあった「宮良親雲上当演」が琉球の貴族屋敷を模して創建したもの。
枯山水の日本庭園とともに近世沖縄の八重山における士族階級の住宅様式として貴重な国の重要文化財。 |
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石垣港から車で約10分 |
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石垣港から徒歩約15分 |
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| 明石パラワールド |
あかしぱらわーるど |
| 1997年にオープンしたパラグライダー専用施設。石垣島北部地域は放牧場が広がり、雄大な景観が望め、その素晴らしい景色を眺めながらのフライトは、パラグライダー愛好家から好評を博しています。 |
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石垣市街地より車で45分 |
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| 石垣牛 |
いしがきぎゅう |
| 「石垣牛」とは、石垣島で飼育された黒毛和牛のこと。和牛の最高峰とも言われ、有名な松阪牛や神戸牛は、実は石垣牛の子牛を買って育てているのだとか。まさにブランド牛の元祖。是非現地で味わってみたい一品です。 |
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| 八重山そば |
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| 細麺でつゆに絡みやすく、トッピングの具は細く刻むのが特徴。だしは鰹をベースとし、豚骨、昆布だしで、コクがあるのにサッパリとした味。八重山名物の香辛料ピヤーシ(長こしょう)や島唐辛子(コーレーグス)でいただきます。 |
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